短期間で常連になった俺様

begwegwrthyrkiii

正月休みに入ったものの、何の予定もなかった俺は年末年始に何をするか考えることにしました。
テーブルの上に置いたメモ用紙とボールペンは、そのまま2時間以上たっても白紙のままで、ボールペンも動きません(笑)

その日の夕方、メモ用紙に書かれた一行の文字。それは「新大久保の風俗」とだけ(笑)
他に思い浮かぶこともなく、とりあえず行動することにしました。

俺が普段から利用する新大久保の風俗とは別の風俗店を利用してみることにしました。
まずはホームページで待機中の風俗嬢を物色し、好みの女の子を選びました。
電話をすると、感じの良い男性スタッフが対応してくれました。

ショートカットで色白、アイドルにいそうな可愛い系の風俗嬢にドキドキの俺。
顔に似合わず、プレイは積極的で、自らアナルを俺に向けてカモーンな状態。
遠慮なく、さっさとゴムをつけて風俗嬢のアナルへ挿入すると、またまた自分から腰を前後させて俺を刺激してくれました。

最後まで積極的にサービスしてくれた風俗嬢との60分間で、3回もイッてしまいました。
年末年始の正月休みは7日間だったのですが、同じ風俗嬢を4回も指名した俺は、もはや常連さんです(笑)

新大久保風俗 回春ボディクリニック

加湿機探しでのハプニング

乾燥した季節に加湿機を買うため電車で買い物に行きました。
どこが一番安いかと考えているうちに新宿を通り越して新大久保駅まで行ったので、
そこで降りていろいろなお店を探して回りました。

すると韓国語で話しかけてくるお姉さんが綺麗だったので耳を傾けると、新大久保の安いお店があるよ♪
とのことでした。早速、案内してもらうと手を引っ張って新大久保の風俗のお店に辿り着きました。

足がガタガタ震えながら、韓国語も話せないので、あたふたしていると、香水のきつい部屋に案内されました。
まあ、目的は違えどもお金は持ってきたからいいかなと内心思っていました。

そして、20分するとその綺麗なお姉さんではなく別の長身の女性がキャミソール姿で現れました。
もう逃げることや何の抵抗もせずベッドに横になりました。

すると、ゴロンと転がしてマッサージを始めました。だいぶこってますね♪
と日本語を話せるところがすごいなと感心し、またマッサージも丁寧でした。

そのまま危うく寝るところでしたが、ここまででいいよと伝えると、
お店を出て加湿機を探しました。しかし、有り金はほとんどありませんでした。

ため息をついてよし明日も仕事を頑張ろう!と体だけ潤って帰りました。
加湿機の予算を超える大きな買い物でした。

祖母宅を出て風俗で稼ぎました

私は中学生のときから新大久保の祖母の家に暮らして生活をしていました。
両親の離婚がキッカケで祖母の家に来たのですが、昔から厳しかった祖母とは、何年経っても仲良くできませんでした。

高校3年の夏休み、私は一人の男性と知り合いました。
私より1歳上で、仕事は転々としているフリーターの男性でした。

私が住む祖母の家にも遊びに来るようになったのですが、やっぱり祖母は不機嫌そうな顔をしてしまいます。
私の誕生日の日、祖母は簡単な手料理でお祝いをしてくれたのですが、夕方から彼氏も家に来たのです。
お料理やケーキ、プレゼントに嬉しくなってしまい、ついつい盛り上がってしまいました。
そして気づくと夜の11時・・・
「今日は泊まっていきなよ!」と彼氏に言ってしまったことが祖母の怒りに火をつけてしまいました。

「もう18歳なんだし、高校なんて辞めて働きなさい。そして家を出ていきなさい」
私は後先考えず、学校を辞めて新大久保の風俗で働くようになりました。
高校を辞めてからは、彼氏の家に居候するかたちで、風俗のお給料を貯めて一人暮らしの家を借りる計画を立てました。

私がバイトをした新大久保の風俗は、日払いでお給料をくれました。
風俗嬢のバイトをはじめて1ヵ月後、私は80万円ほどの現金を持っていました。
そのお金で新大久保にアパートを借り、今は彼氏と二人で住んでいます。

もう二度と祖母とは会わないと決めています。